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ULDAH MINISTRY | |||
| LETTER TO THE BROTHERS AND SISTERS IN CHRIST | ||||
| フ ルダミニストリー月刊誌 | ||||
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||||
| No. | 年月日 | 引用聖句 | タイトル | |
| 55
|
4
月30日 |
「契約の血」の意味 | ||
| 56 |
5
月26日 |
ゼカリヤ9:1−7の預言の見事な成就とア レキサンダー大王とユダの救い | ||
| 57 |
6月30日 |
「金持ちとラザロ」 のたとえから | ||
| 58 |
7月28日 |
マタイ21:28-
31、7:15−23,1:32、ルカ10:38-42, |
「ぶりっ子」の危 険;曖昧な日本語、二つのたとえから | |
| 59 |
8月25日 |
イザヤ書65:17
-25 |
長寿;英国女王母エ リザベス百歳に因んで | |
| 60 |
9月29日 |
詩篇128,34:
8-12,71:8-18,92:12-15 |
聖書とこの世との老 人理解、概念の違い | |
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61 |
10月27日 |
ルカ19:41-
44,21:23-24,13:34-35 |
中東危機 その1 イスラエルとPLOとの関係の聖書的見解、聖地エルサレムの帰属問題 |
| 62 |
11月24日 |
中東危機 その2 | ||
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63 |
12月29日 |
マタイ.5:21
-22, :38-44 |
二十世紀の終幕の 感想;問題の根源的解決は聖書にある |
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64 |
1月26日'01 |
第二テサロニケ
2:3-12 黙示録17:6-8 |
不法の秘密 バビ ロンの滅び |
| 65 |
2月23日'01 |
ルツ記 |
ルツ記解説 その 1 | |
| 66 |
3月30日'01 |
ルツ記 |
ルツ記解説 その 2 | |
| 67 |
4月27日'01 |
列王記第一19: 15-16,2Ki.2:1-15 エペソ人5:3-20 | エリシャのミニス トリーの始まり | |
| 68 |
5月25日'01 |
列王記第二2:
19-22 |
エリシャのミニス トリー(水を変える) | |
| 69 |
6月29日'01 |
列王記下3:16
-27a,4:1-7 |
エリシャのミニス トリー(信仰のステップ) | |
| 70 |
7月27日'01 |
列王記下4:18
-32,:33-35 |
エリシャのミニス トリー(子どもの生き返り) | |
| 71 |
8月24日'01 |
列王記第二4:
38-44,8:1-6 |
エリシャのミニス トリー(主の守りと備え) | |
| 72 |
9月28日'01 |
ヨハネの黙示録18:1-19 |
バビロンの突然の崩壊(9月11日のニューヨークの世界貿易セン タービルのテロによる崩壊に因んで) 平和憲法改正への不安な動き | |
| 73 |
10月26日'01 |
列王記第二6:8
-23 |
エリシャのミニス トリー(敵を愛で処遇する) | |
| 74 |
11月30日'01 |
第二テモテ3:1-17 |
反キリストとは?「エホバの証人」の教えは聖書的ではない | |
| 75 |
12月28日'01 |
第一ヨハネ
3:8-19 出エジプト記21:12-14 |
殺人を奨励する宗 教はサタンが神である | |
| 76 |
1月25日'02 |
マタイ18:1-
7,:10, マルコ10:13-14 |
神の国とは?子ど もが入る御国 | |
| 77 |
2月22日'02 |
エゼキエル書 13:1-14,14:1-8、ヨハネ14:1-6,15:4,:6,:20 | 今日の世界情勢; 二つの道、どちらを選ぶか? | |
| 78 |
3月29日'02 |
ローマ人2:9-
12,3:3-4,:9-18,:20-26 |
キリストによる贖 い、取り除かれた「隔ての壁」 | |
| 79 |
4月26日'02 |
マタイ 2、ルカ
1:24-38,2:1-21,3:23, 3:1-2 |
30CE、35歳 で亡くなられたイエス | |
| 80 |
5月31日'02 |
詩篇31 |
うつ状態からの脱 出 | |
| 8111 |
6月28日’02 |
ヨブ記32-37 |
試練を通してヨブが学んだこと | |
| 82 |
7月26日'02 |
創世記1:1-10,7:11-19、ヨブ記38:8-15、詩篇
104:5-9 |
ヨブ記に記されている地球の科学的歴史 | |
| 83 |
8月30日'02![]() |
創世記6:13-7:6,7:23-8:2,8:13-22 |
創造論と激変説(洪水後新たにされた今日の地球) | |
| 84 |
9月27日'02 |
創世記12:1-
4,13:14-17,17:1-8 |
「イスラエル建 国」は主の再臨の最初のしるし、イスラエルとパレスチナとの関係 | |
| 85 |
10月25日'02 |
創世記17:15-20 |
イスラエル、パレスチナ問題の背後にいるサタン、米国のユダヤ的歴 史 | |
| 86 |
11月29日'02 |
ゼパニヤ書1-3 |
最後に集められる「神の民」ユダヤ人、すべてのユダヤ人が救われる わけではない | |
| 87 |
12月27日'02 |
出エジプト記9:13-35 |
神の守り | |
| 88 |
1月31日'03 |
マタイ11:28-30,Ro.6:15-23 第二コリント
6:14-18 |
「くびきを負う」とは?ベリアルはくびきを負わない者 | |
| 89 |
2月28日'03 |
主の再臨のときの信者の希望(エルサレム神殿の東門で主を迎える) | ||
| 90 |
3月28日'03 |
マルコ1:1-
8,14:27-31,:66-72 |
劇的なマルコの福 音書 「赦しのテーマ」、人間ペテロ | |
| 91 |
4月25日'03 |
マルコ16:13-19 |
マルコの福音書の「伝道のテーマ」、権威の下にあること、イエスの 従者に与えられた権威 | |
| 92 |
5月30日'03 |
ヨハネ20:19-23、 使徒の働き1:3-8,2:1-42 |
隠れたキリストの体、教会、デイビット・ウイルカーソンの話 | |
| 93 |
6月27日'03 |
ローマ人4 |
旧約史一回 | |
| 94 |
7月25日'03 |
ガラテヤ人3,4 |
旧約史二回 | |
| 95 |
8月29日'03 |
創世記49:5-12 |
旧約史三回 | |
| 96 |
9月26日'03 |
マタイ5:21-
26 |
赦し、和解の必要 | |
| 97 |
10月31日'03 |
創世記39:41-45,ch.41 |
旧約史四回(系図とヨセフに反映されているキリスト) | |
| 98 |
11月28日'03 |
出エジプト記1-3 |
旧約史五回(ヨセフとイエスの類比、モーセの召名) | |
| 99 |
12月26日'03 |
エペソ人4 |
ニュー・エイジ(背後の霊は?) | |
| 100 |
1月30日'04 |
第一ヨハネ 1-4 |
グノーシス的教え | |
| 101 |
2月27日'04 |
レビ記19:11-32,,25:17-43,26:3-12 |
旧約史六回、出エジプトーシナイ山 | |
| 102 |
3月26日'04 |
出エジプト記25-26…40:1-34 |
旧約史七回、幕屋 | |
| 103 |
4月30日'04 |
出エジプト記31:12-18、 申命記9:7-10:5 |
旧約史八回、金の子牛 | |
| 104 | 5月28日'04 | ヘブル人11:1-12:11 | 世俗のクリスチャンイメージ | |
| 105 | 6月25日'04 |
創世記 25,28,30,31,35,47,48 | ヤコブの信仰の歩 み | |
| 106 | 7月30日'04 | ヨエル書 2:12-32 | 嫁タマルとの過ちを通して悔い改めたユダ、償われる神の計り知れな いご計画 | |
| 107 | 8月27日'04 |
創世記37- 47 | 神の人ヨセフの完全な赦しと兄たちの心底からの悔い改め | |
| 108 | 9月24日'04 |
へブル人6:1−2 | 『キリストの証し人』が知るべき基礎的な教え1〜3 | |
| 109 | 10月29日'04 |
マルコ16:15−20 | 『キリストの証し人』が知るべき基礎的な教え4 | |
| 11月26日'04 |
第一コリント15:1−24 | 『キリストの証し人』が知るべき基礎的な教え5−その1 | ||
| 111 | 12月31日'05 |
第一コリント15:23−34 | 『キリストの証し人』が知るべき基礎的な教え5−その2 | |
| 112 | 1月28日'05 |
マタイ25:31−46 | 平成16年12月26日のスマトラ沖大地震と津波 | |
| 113 | 2月25日'05 |
ローマ人2:1−16 | 『キリストの証し人』が知るべき基礎的な教え6−その1 | |
| 114 | 3月25日'05 |
第一コリント3:1−17 | 『キリストの証し人』が知るべき基礎的な教え6−その2 | |
| 115 | 4月29日'05 |
第一コリント9:23−27、ピリピ人3:12−15、 第ニテモテ2:3−8 |
『キリストの証し人』が知るべき基礎的な教え6−その3 | |
| 116 | 5月27日'05 |
マタイ25:31−46 | 『キリストの証し人』が知るべき基礎的な教え6−その4 | |
| 117 | 6月24日'05 |
エレミヤ書30:2−24、 エゼキエル書20:33−44 | 『キリストの証し人』が知るべき基礎的な教え6−その5 | |
| 118 | ヨハネの黙示録20:7−15 | 『キリストの証し人』が知るべき基礎的な教え6−その6 | ||
| 119 | ヨハネの黙示録4:1−11 | ヨハネが垣間見た天、天の神の御座の回り | ||
| 120 | 9月30日'05 |
マタイ24:3−31 | 産みの苦しみ | |
| 121 | 10月28日'05 |
ヨハネの黙示録5:1−14 | ヨハネが垣間見た天界、封印された巻き物 | |
| 122 | ルカ12:13−34 | 出来事の認識の仕方が感情、行動を決する | ||
| 123 | 12月30日'05 |
ルカ16:1−15 | 危機への備え | |
| 124 | 1月27日'06 |
マタイ6:25−34 | 取り越し苦労、思いわずらいからの完全な解放 | |
| 125 | 2月24日'06 |
マタイ21:28−32、25:14−30 | キリストの証し人としての責任と神の御旨の実践 | |
| 126 | 3月31日'06 |
イザヤ書52:13−53:12 | 苦難のしもべの詩(うた) | |
| 127 | 4月28日'06 |
マタイ22:1−14 | 招待される者は多いが選ばれる者は少ない | |
| 128 | 5月26日'06 |
ヨハネ4:13−26、7:37−39 | ペンテコステ(五旬節)の日になぜ聖霊が注がれたのか? | |
| 129 | 6月30日'06 |
コロサイ人への手紙1:15−29 | この世の嗜好:ユダの福音書、ダビンチコード | |
| 130 | 7月28日'06 |
コロサイ人への手紙2:1−15 | 初代教会における異端の萌芽、グノーシス思想 | |
| 131 | 8月25日'06 |
創世記32章 | だまし屋「ヤコブ」から「勝利の神」イスラエルへ | |
| 132 | 9月29日'06 |
マタイ7:13−27 | 狭い門からはいりなさい | |
| 133 | 10月27日'06 |
ルカ16:19−31 | 死後の行く先を決定するのは今 | |
|
|
134 | 11月24日'06 |
ヨハネの手紙第一2:18−28 |
偽りの“宗教”と真の“信仰” |
| 135 | 12月29日'06 |
ガラテヤ人への手紙1:4−12 | 偽りの宗教の終わりは近い! しかし、聖書は何を偽りと語っているのか? | |
| 136 | 1月26日'07 |
詩篇83篇 | イスラエルに関する近未来預言 | |
| 137 |
詩篇105篇25−36 |
出エジプトの出来事における神の出現(シオファニー) | ||
| 138 | 3月30日'07 |
マタイ28章 |
日曜日は「安息日」? | |
| 139 | 4月27日'07 |
ルカ24:19−49 | 必ず全部成就する神の言葉『聖書』 | |
| 140 | 5月25日'07 |
使徒の働き2:14-41 | 七週(ペンテコステ)の祭り、シャブオット | |
| 141 | 6月29日'07 |
使徒の働き3章 | 初代教会のキリストの群れ | |
| 142 | 7月27日'07 |
使徒の働き4:5−5:42 | 聖書が語る「神の国」、三つの位相 | |
| 143 | 8月31日'07 |
ダニエル書7:13−27、マタイ24:27−44、 ヨハネの黙示録14:14−16 |
キリストがダニエル書からの引用で好んで用いられた表現、「人の子」 | |
| 144 | ダニエル書12章 | ニュートンのダニエル書解釈と終末預言 | ||
| 145 | 10月26日'07 |
ローマ人9:2−18 |
聖書の大前提:神の主権 | |
| 146 | 11月30日'07 |
使徒の働き8:4−24 |
苦い胆汁と不義のきずな:神以外を第一優先とする偶像信奉の毒 | |
| 147 | 12月28日'07 |
創世記1:1−5、:31−2:1、 エレミヤ書4:23−26、7:20、:32 |
「熱力学の法則」と聖書が語る「宇宙の熱死」 | |
| 148 | 1月25日'08 |
詩篇88、84、87篇 | 恐ろしい裁きを通して神を畏れることを知った「コラの子たち」 の賛歌 | |
|
|
149 | マタイの福音書 5:27−48 | 「十戒」の十番目 の掟をあなたは守れますか? | |
|
|
150 | 3月28日'08![]() |
エレミヤ書32:1−43 | 封印された地の購入証書 |
| 151 | 4
月25日'08![]() |
創世 記1−3章 | 人の 体に住み着いた、内住のサタン「罪」 | |
| 152 | 5
月30日'08![]() |
創世 記4−6章 | 開かれた信仰による「いのち」の道 | |
| 153 |
6
月27日'08![]() |
創世 記7−8章 | 世界的規模のノアの大洪水 | |
| 154 | 7
月25日'08![]() |
創世 記9:1-25 | ノアの大洪水を裏づける医科学 | |
| 155 | 8
月29日'08![]() |
サムエル記第一28:3−19 | 悪霊のたぶらかし「霊媒、口寄せ、呪術、占い、偶像、運勢、迷信、 予言」 | |
| 156 | 9
月26日'08![]() |
詩篇102:18−28 | 世界最大の素粒子加速器「LHC」に期待されるのは? 聖書のみこ とばの立証! | |
| 157 | 10 月31日’08 | 使徒の働き15:1−18 |
「ダビデの幕屋」と「モーセの幕屋」 | |
| 158 | 11 月28日’08 | ヘブル
人への手紙12:2−17 |
危機に瀕して ―苦難、苦痛、絶望感からの唯一の解放の道― |
|
| 159 | 12 月26日’08 | コロサイ人への手紙 1:13-22 |
十字架構造のたんぱく質 「ラミニン」 | |
| 160 | 1 月30日’09 | レビ記11章 |
牛 の一生 ―動物の性質、特徴に反映された神 の御目的と愛をご存じですか?― | |
| 161 | 2月27日’09 | マタイ24:3
-36 |
キ リストの終末預言が成就する世代、「この時代」はいつ? | |
| 162 | 3月27日’09 | 詩篇22:1−
18、 ヨハネ19:23−30 |
十 字架刑においてキリストが成就された諸預言 − 緋の虫の生態とキリストの血による贖い − | |
| 163 | 4月24日’09 | ヨシュア記9:
2−27 |
「偽りの父」サ
タンがもたらす嘘、欺瞞、詐欺、ねつ造…… すべてを支配し、ご計画を遂行される「父なる神」 |
|
| 164 | 5月29日’09 | 申命記29:2
−30章 |
新約が洞察され た、モーセ最後の契約更新のメッセージ | |
| 165 | 6 月26日’09 | 詩篇104篇 |
悪玉にされた温室効果ガス ―背後には「空中の権威を持つ支配者」サタン― | |
| 166 | 7月31日'09 | マルコ4:2−
20 |
空 中の支配者サタンがついに追い払われるのは「キリストの再臨」 のとき | |
| 167 | 8月28日’09 | ガラテヤ人1:
6−12 |
今 世紀、“キリスト信仰”に代わってすでに浸透している“ほかの福音” | |
| 168 | 9 月25日’09 | ヨブ記1−2章 |
人 生の苦しみ、病、痛みの意味 ―その背後の仕掛け人“サタン”― | |
| 169 | 10 月30日’09 | ヨブ記28章 |
神の知恵はどこで見出されるのか? 永遠をご覧になる神の目は、永 遠のエルサレムの城壁を飾る宝石にダイヤモンドを選ばれなかった 永遠の価値のある宝石とは、神を恐れ、神を知ること…… ……神の知恵は、この世の 宝石にも大きな違いがあることをすでに明らかにしておられた! |
|
| 170 | 11月27日’09 | ヨブ記38:1-21 |
地
球を中心にデザインされた神の天地創造 「ホワイトホール宇宙論」、 2345BCEの小惑星激突説、ギザの大ピラミッドの謎等々、昨今の医科学的発見、 考古学的発見はすべて聖書の主張を裏づけている! |
|
| 171 | 12月25日’09 | 出エジプト記20:2−17 |
創 造主であり贖い主であられる真の神が定められた「十戒」 | |
| 172 | 1 月29 日'10 | 民数記 19:
2-10 |
イ スラエルでモーセの掟に則った祭司制度復興の動き | |
| 173 | 2 月26 日'10 | 詩篇 48篇 |
詩 篇と二十世紀から二十一世紀にかけてのイスラエル史との驚くべき相関関係 | |
| 174 | 3 月26 日'10 | 詩篇 40:6-8、ヘブ
ル人10:1−10 |
死 に至るまで従順な「神の奴僕(ぬぼく)」として、ご自身をささ げられたキリスト | |
| 175 | 4 月30日'10 | 詩篇 105:16-38、119:1−8 |
春
の祭り「過越の祭り」から夏の祭り「ペンテコステの祭り」に続く、 主の例祭の流れが意図された詩篇105〜119篇の十五の詩篇の構成 |
|
| 176 | 5 月28日’10 | ルカ 19:41−44、
21:7−27、マタイ 24:8−28 |
キ
リストがオ
リーブ山で語られた最後のメッセージ ―世の終わりに関する近未来預言(70CEに成就)と遠未来預言― |
|
| 177 | 6 月25日’10 | マタイ 24:
32−35 |
キ
リストが「いちじくの木のたとえ」で語られた 再臨の近づきのしるし −ゴグ、マゴグのイスラエル侵略と大艱難期― |
|
| 178 | 7月30日’10 | 創世記49:22−26、申命記33:24 |
“ティシャ ブ・アヴ” 「アヴ(第五)の月の九日」 ―高まるエルサレム神殿再建への期待、イスラエルの地に大油田発見の確証、 高まる西欧諸国からのエルサレム帰還― |
|
| 179 | 8月27日’10 | アモス書3:1−8 |
この世の問題は罪ある「人」の問題 世界的な経済、金融危機、天体、気象異常を通して、神は何を語っておられるのだろうか ―聖書に語られている歴史から教訓を学び、神のメッセージに耳を傾ける必要― |
|
| 180 | 9月24日’10 | 伝道者の書11−12:8 |
「若い日に、あなたの
創造者を覚えよ。」 ―さもなくば、肉体の衰弱とともに訪れるのは災いの日、 「銀のひもは切れ、金の器は打ち砕かれ、水がめは泉のかたわらで砕かれ、滑車が井 戸のそばでこわされる」― |
|
| 181 | 10 月29日’10 | レビ記23:2−
36 |
神の創造のデザインが反映されているイスラエルの主の例祭 ―人の懐胎、胎児の成長過程とイスラエルの「主の例祭」との驚くべき相関関係― |
|
| 182 |
11月26日'10 |
創世記8章 |
イランの「アララテの山岳地帯」で発見されたノアの箱舟の石
化された遺物 ―「人々は東のほうから移動して来て、シヌアル(バビロン)の地に平地を見つけ、そこに定住した」という聖書の記述は 正しかった。バビロンの東のイランの「サルマン(ソロモン)山」で発見された「ノアの箱舟」の残骸と世界中の動物の排泄物の石化した遺物!― |
|
| 183 | 12月31日’10 | 列王記第一3:3
−14 |
平和主義者ソロモンの生涯から
学ぶ重大な警告 ―反キリストとは? エキュメニズムとは? 神からの賜物は剥奪されるか?― |
|
| 184 | 1 月28日’11 | エズラ記1:1−3、7:6、:10−11、ネヘミヤ記1:1−3、4:6 |
ネ
ヘミヤ記、エズラ記に織り込まれた神のメッ
セージ ―コンピューター工学の進歩によってますます明らかにされる聖書の信憑性と真理、秘められた神のメッセージ ―ヘブル語マソラテキストの背後に織り込まれている膨大な「聖書の暗号」― |
|
| 185 | 2月25日'11 | イザヤ書19章、エゼキエル書
30:1−8 |
エジプトとチュニジアの独裁政権打倒後の中東と北アフリカ ―中東、北アフリカのイスラム教圏諸国の反政府運動とイスラエルに関する聖書の預言― |
|
| 186 | 3月25日'11 | エゼキエル書36:1−15 |
三月十一日、三陸沖で発生した東北・関東大震災(東北地方太平洋沖大地震)、 マグニチュード9.0のもたらした未曾有の巨大津波と福島県の原子炉破壊による大惨事 ―キリストが預言された「産みの苦しみの初め」― |
|
| 187 | 4月29日'11 | 使徒の働き 2:
22−36 |
神が存在しておられることと、真の神をどのようにして知ることができますか? −聖書は真の神のご計画を告げ、過去人間史においてどのように成就したか、また未来に成就するかを 記している、唯一の預言書であり、歴史書です― |
|
| 188 | 5月27日'11 | 列王記第一13:
1−5、列王記第二23:15−16 |
三百年後にすべて成就した無名の「神の人」の預言 ―ヤロブアム一世の時代、無名の「神の人」(預言者)が告げた「北イスラエル王国が背信のゆえに滅びる」という預言は、その百 五十年後のヤロブアム二世の時代に、預言者アモスによっても再度語られ、アモスの預言はアッシリヤによるサマリヤ陥落で、ほぼ四十年後に成就した。また、 無名の「神の人」の告げた「背信の祭司制度、汚れた祭壇、偽りの祭司らに下る神の裁きが、ダビデの血筋に後世生まれる『ヨシヤ』という名の王によって行わ れる」という預言も、三百年後に見事に成就した。 このように、聖書は、はるか後世にその預言が成就したことをも記録することによって、人知では到底及ばない、神の預言の確かさを至る所で証ししている― |
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| 189 | 6月24日'11 | 列王記第一17:
21−24、:30−34、: 41、18:11 |
太古の昔、沖縄はじめ、日本本土に真の神が置かれた確かな御手 ― 神話 『失われたイスラエルの十の部族』 探求がもたらした多くの発見― 聖書的ではないスローガンの下、日本と古代イスラエルとの関係が調査され始め、仏教伝来のはるか前に、 イスラエルの民が日本に住みつき、ヤーウェ崇拝を伝えたことが明らかになってきた。 仏教が定着しなかった沖縄では、古代神道が今日に至るまで息づいているが、その原型は、古代イスラエルの風習とイスラエルの掟であった。 背信の北イスラエル部族がもたらしたヤーウェ崇拝には異端的要素が混在、正される必要があるが、沖縄では、 古来からヤーウェ崇拝と知らずに、この信仰、伝統が今日まで保たれてきたのであった。 何世紀もの間、秘められてきた多くの真理が明らかにされている今日、世界中の諸国民が唯一真の神によって 一つとされる日は、非常に近いのかもしれない。 |
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| 190 | 7 月29日'11 | 創世記41:45
−52、48:3−20歴代誌第一7: 20−27 |
日本神話と聖書の系図との驚くべき類似 ― しかし、日本神話、日本神道に反映されているのは、背信の北イスラエル王国に根づいた混成宗教 ― |
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| 191 | 8 月26日’11 | 歴代誌第一12:
22−38 |
終末の末期、動乱の時代、神の民に要求される 「時を悟り、イスラエルが何をなすべきかを知っている」イッサカル 族の 霊的洞察と祈り ―不平も言わず、黙々と律法のくびきを負う「たくまし いろば」にたとえられるイッサカル族― |
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| 192 | 9 月30日’11 | ヨナ書3−4章 |
世界中が未曽有の災害で揺り動かされている2011年 神は世界中の苦しみを無視しておられるのでしょうか ―聖書が証ししている、愛と憐れみの神の御旨を、『ヨナ書』から知ることができます!― |
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| 最上部へジャ ンプ | 193 | 10 月28日’11 | イザヤ書40:21
−26、ヨブ記38:1−36 |
今年のノーベル物理学賞は「科学にとって95%未知である宇宙の解明」
に寄与した三氏
に贈られた ―神の啓示の書、聖書に記されていることを医科学は立証― ―天を延べ広げ、巻かれ、揺るがされ、自由自在に支配しておられる、時空の外に座しておられる神― ―刻々と変化している若い宇宙、若い地球を裏づける「光速減衰」説― |
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194 | 11月25日’11 | 創世記1章 |
今年十月三十一日に世界総人口は七十億人を突破! ―人類は何年かかってこの人口に至ったのだろうか?― 進化論者は途方もない年数を挙げるが、 創造論者は聖書が主張する通り、四千五百年前、 ノアの時代の世界的洪水を生き残った八人から人類が増加したと、信じる 果たして、過去四百年間の人口調査の記録に基づいて算出された結果は? |
| 195 | 12 月30日’11 | ヘブル人への手紙
5:
12−6:12 |
キリストの十字架上で流された血潮による聖めは、「罪人(つみび
と)」
が 新しい時代に生きる唯一の希望 ―「神のことばの初歩」を土台にして、キリスト者は再臨の主を待ち望み、最後まで忍耐強く、一心に走り通さ なければならない― |
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196 | 1月27日 ’12 | マタイ21:33
−44、ホセア書12:10,14:9 |
「神のぶどう畑」イスラエルに対する神のとこしえの愛と、 神の御旨に応えなかった反逆のイスラエル 異邦人を用いての神の懲らしめとイスラエルの苦難 しかし、究極的には、ユダヤ人のメシヤ、イエス・キリストを通して救われるイスラエル 今日、全人類がキリストによって一つとされる「神の国」の到来を待ち望んでいる! |